グローバル人材
育成プログラム
Bizmatesでは、グローバル人材育成を支援するセミナー・ワークショップをご提供しております。
グローバル人材とは?
グローバル人材に必要な素養
企業のグローバル化が進む一方で、グローバル化に対応できる人材の確保・教育が必要になってきています。
グローバル人材に必要なのは英語力だけではありません。では、グローバル人材に必要な素養とは何でしょうか?
グローバルな環境においてビジネスで成果をあげるためには「英語力」を高めるだけでは「使える」状態にならず、英語力を含めた5つの要素が必要であるとビズメイツは考えます。
ビズメイツのミッションは英語を話せる人を増やすのではなく、世界で活躍する人材を増やすこと。
そのために英語力だけではなく、受講生が世界で活躍できるようになるためのプログラムを提供しています。
5つの素養を満たす
グローバル人材育成プログラム
ビズメイツでは、企業様の課題やニーズに合わせて、研修プログラムをカスタマイズして提供します。
セミナー・ワークショップ形式のグループ学習を中心に、対面・オンラインと問わず柔軟にご調整が可能です。
概要
- 対象レベル:初心者・中上級者
- 参加人数:4人~20人程度
- 研修時間:6時間(対面は7時間)
- 言語:日本語または英語(ミックスも可)
Video
参加者の声
静岡ガス株式会社 T.T様
グローバルマインドセット研修
これまで英語を話すときは、完璧な文章を作らなければというテストのようなマインドセットでした。
研修を通じて「失敗して当たり前。大切なのは伝えること」という考え方を学び、積極的に発言していこうという気持ちが芽生えています。
三井金属株式会社 S.H様
異文化ギャップマネジメント研修
異文化のギャップを、数値などを用いて言語化していただいたことで、とても理解しやすかったです。「失敗を恐れず、最後までコミュニケーションを取ってみよう」という講師の言葉が印象に残っています。
グループワークでは、ハイ・ローコンテクストの相手に、どう場をつくるかを実践で体感でき、それが自信にもつながっています。
概要
- 対象レベル:中級者以上
- 参加人数:4~10人
- 研修時間:4時間(2時間ずつ、2日間に分けて実施)
- 言語:日本語または英語(ミックスも可)
Video
参加者の声
関西エアポート株式会社 O.K 様
テーマ:プレゼンテーション
英語プレゼンテーションの「表現のコツ」についてレクチャーを受けた後、全体に向けた3分間のプレゼンテーションを行いました。大人数の前で英語で発表する経験は非常に実践的で、今後の大きな自信に繋がったと感じています。
社内で部長や役員にプレゼンする際にも、研修で学んだ経験がそのまま自信となって活きてくると思いました。
東京電力リニューアブルパワー株式会社 O.Y 様
テーマ:プレゼンテーション
英語と日本語で大きく異なる、プレゼン時の「ジェスチャー」や「トーンの変え方」について、詳しくレクチャーしていただき大変勉強になりました。
視線の配り方や表現技法など、聞き手に響く効果的なプレゼンテクニックを実践的に学べたことは、今後の海外企業との打ち合わせに向けた大きな自信となりました。
概要
- 対象レベル:初心者〜上級者
- 参加人数:4人~(人数上限なし)
- セミナー時間:1時間
参加者の声
受講のモチベーション維持ができました
英語学習を続ける中、上達を感じず「もやもや」していましたが、中間フォローアップで原因を客観的に分析できました。
停滞の理由が明確になり、継続への意欲が一段と高まりました。
グローバル人材の育成事例多数
海外事業拡大に伴い語学力の壁が浮上。英会話 × コーチングの90日プログラムを導入し、TOEICスピーキング平均 +10点、VERSANT +5点超のスコア向上。マインドセット変化、継続受講、異動活用も促す総合支援。
よりグローバルで活躍できる人財を、組織的に高めていくために導入。実践型のグループレッスン「Online Skill Workshop」(OSW)も活用し、現場からビジネス英語が使える人材が増えているというお声も。
よくある質問
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当社のグローバル人材育成は、単なる語学研修ではなく、研修設計から導入後まで対応するトータルソリューションです。
異文化理解やビジネススキル、基礎英語力の習得から、学習の継続支援や成果測定まで、一貫してサポートします。 -
はい、可能です。
自社におけるグローバル人材の定義や育成方針の整理から、研修設計への反映まで、人材育成コンサルタントがご相談に応じます。 -
はい、ございます。
初心者向けには、英語に対する不安を払拭するグローバルマインドセット研修や、ワークショップなどのプログラムをご用意しています。 -
はい。研修終了後も定期的な効果測定、追加学習コンテンツの提供、個別フォローなど、継続的なサポートを行います。

